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監督・脚本・撮影・編集・製作 : 小野寺昭憲 1980年福井県生まれ。 16歳より映像制作を始め、大阪芸術大学芸術学部映像学科にて映画芸術を学ぶ。在学中も16mmフィルムやデジタルビデオによる作品を多数製作。その後、独立しKENFIL ARTS PRODUCTIONを設立、代表を務める。監督作品は国内外の映画祭で正式上映され、グランプリを含む多数の賞を受賞。2006年、監督業と創作に専念すべく代表を辞任、創設者会長に就任し現在に至る。 →俳優としての小野寺昭憲 |
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真柴史朗 1972年大阪府生まれ。 中学時代に独学でギターを始め、大阪音楽大学短期大学部音楽専攻科にてクラシックギターを、アン・ミュージックスクールにてジャズギターを学び、様々なジャンルのバンドでライブ活動を行う。2002年、KENFIL ARTS PRODUCTION音楽監督に就任し、映画・映像音楽の制作を開始。「GO THIS WAY!」以降、ほぼ全ての作品の楽曲制作を一手に担う。KENFIL ARTS PRODUCTION 本部所属。 |
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助監督・撮影 : 関宏和 1981年福井県生まれ。 本作「白鳥の湖」よりKENFIL ARTSに初参加。主に小野寺監督が神崎役で出演しているシーンの撮影を手掛ける。また、助監督として制作進行を担当。高山短期大学情報経営学科在学中より電子情報機器のエキスパートとして活躍し、フジテレビ「ザ・ジャッジ」やTVCM「ウイダー・イン・ゼリー」などにも出演の経験を持つ。KENFIL ARTS PRODUCTION 東京支部・支部長。 |
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照明 : 関口夏子 1985年神奈川県生まれ。 本作「白鳥の湖」よりKENFIL ARTSに初参加。元々は演劇部で演技を学ぶ学生であったが、今回自らスタッフに志願し照明を担当。キャスト&スタッフ中最年少、映像製作未経験にも関わらず、女性ならではの繊細でナチュラルなライティングを見せ、被写体を鮮やかに映し出すことに成功している。 |
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撮影 : 長澤和弘 1980年埼玉県生まれ。 本作「白鳥の湖」よりKENFIL ARTSに初参加。主に小野寺監督が神崎役で出演しているシーンの撮影を手掛ける。千代田工科芸術専門学校放送芸術科にて映像製作を学び、TBS「オールスター感謝祭」、日本テレビ「ズームイン朝!」、各種コンサートの舞台照明などを多数手掛け、業界の最前線に勤務する。KENFIL ARTS PRODUCTION 埼玉支部・支部長。 |
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製作協力 : 吉村昌和 1980年福井県生まれ。 主にスタッフの収集と劇場公開時の広報・宣伝活動を担当。千代田工科芸術専門学校放送芸術科にて映像製作を学び、1999年、はとバス協力のもとにTV番組「はとバス〜東京再発見〜」を製作。また2002年には「GO THIS WAY!」(小野寺昭憲監督)の製作総指揮を務め、劇場公開に導いた。2001年よりKENFIL ARTS PRODUCTION 福井支部アソシエイト・プロデューサー。 |
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製作協力 : 関妙子 1978年福井県生まれ。 本作「白鳥の湖」よりKENFIL ARTSに初参加。主にスタッフの収集と劇場公開時の広報・宣伝活動を担当。営業能力に定評があり、特に売り込みなどにおいては抜群のセンスを見せている。2005年より、KENFIL ARTS PRODUCTION 福井支部チーフ・プロデューサー。 |
| ロケ協力 : 医療法人清仁会 小林産婦人科医院 所在地は福井県福井市。2002年4月、ヒロインである真理子の実際の出産シーンを撮影。小林清二院長より映画化の許可を得た。 |
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| ロケ協力 : Public Bar K's TOHMAS 所在地は神奈川県川崎市多摩区登戸、向ヶ丘遊園駅前。2005年4月、劇中のワンシーンを撮影。 |
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| ロケ協力 : フィルムコミッションあしがら 2005年4月、神奈川県南足柄市においてのロケ時、撮影許可申請、現場での進行などを手配して頂いた。 |
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| 車輌協力 : 有限会社 エス・ファクター 劇中に登場する白い最新型のベンツは、社長自ら自家用車をご提供、更に運転までして頂いた。 |
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| 協力 : 田中昭成、YUKIYA 主に英語字幕制作、脚本英訳を担当して頂いた。 |